怒らない。怒りは未来の種を燃やすという言葉を聞いた。なるほど、怒らないという選択が出てきた。

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どうして?

ということありますよね。

考えるだけで腹が立つこと。

引っ越したんですが、

転校の手続きをしに行くと、

「聞いてません。」

どういうことですか?

校長同士が連絡を取り合って指定外というのをとったのに、

そして、引っ越しから2週間後に新しい学校に変わる予定でした。

「来週から宿泊行事なので休んでください。色々と準備もありますからね。もうこちらも色々と決まってまして。」

早よ言って。

指定外とる時に次の週から宿泊行事なのでとか言ってくれてたら、もう1週間伸ばしたのに。

もしくは指定外取った時にくるってわかるんちゃうん?

本当に残念。

まあまあ仕方ない。

と考えることができたのが、

この出来事の数日前にある言葉を目にしたんです。

「怒りは未来の種まで燃やす」

なるほどー

怒りは未来の種を燃やすのね。

確かに揉めると後で何か残る。

でも、息子のことやしここは出ておかないとと思う部分があったり、

でも、話すると冷静には言わないだろうな。

後々息子が嫌な思いするのもなー

とか考えたり、

言わんてことは息子のために戦ってないやん!

て思ったり。

そこでこの言葉。

「怒りは未来の種を燃やす」

息子の未来を大切にしよう。

先生たちが連絡できないとか、

計画に息子を加える手間を取ろうとしないことはその先生や学校の問題。

息子にはこの1週間があってよかったと思えるような時間を送ってほしいなー

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