株の暴落は誰にもわからない。でも、高値圏にある時に起こる暴落は鋭く下がる。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

株の暴落は誰にも読めません。

読めてるような下げは予測されてる分、底値も見当がつくので大丈夫。

でも、予測できない下げは損切りラインを越えていく。

システム化されている株式市場なので、

ほとんどの場に張り付けない個人投資家は高値圏では逆指値をしていることが多い。

その値を越えると売りが発動する。

するとさらに値は下がる。

根が下がると他の個人投資家の逆指値発動。

さらに下がる。

これが続くと機関投資家もリスク回避で売る。

もしくは情報の質によっては空売り爆弾の投下。

さらに値は下がる。

これの繰り返しが起こる。

逆張りしてる人もこれでは入れないし、

入ったとしても、売ることになる。

なので、最近の下げはひどい時には1000円ほどの下げがあったりする。

タイミングは誰にも分からない。

上がり続ける銘柄は無いし、

下がり続ける銘柄も無い。

株は自己責任で楽しくやりましょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。