太る。エネルギーの塊である脂肪を蓄えてる。マラソンに太るはマイナスなのか?

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マラソンブームでいろんな人がランニングをしています。

トレーニングをしていても、

太る時はある。

特にお正月やクリスマスのイベントの時は飲んだりを食べたり、飲んだり食べたりでどんどん育ちます。

カロリーのもとである糖質や脂肪は使わないと体にたまります。

そして、半永久的に体に蓄えられます。

それが太るということ。

ビタミン類は使わないと体から出ていってしまいます。

栄養素によって特性が異なるのです。


太ると走りにくい?


「太ると走りにくい?」

答えは

YES

なぜかというと、

体が重くなるからです。

体が重くなると、

荷物を背負って走ってるのと同じ。

ランドセルを背負って走るって嫌でしょ。

まあ、太りたいっていう人はいませんけどね。

走りにくいだけでなく、

膝や足首などの関節に負担がかかり、

故障しやすくなります。

関節だけでなく、

筋肉にも負担かかりますよ。

太ってていいことなんて、

マラソンでは何もないですねー

太らないためにも、

毎朝、がんばって走りましょう。

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