マラソンで足がつりそう!30キロ以降スピードが上がらない時に食べるといいエイドの食品は?

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マラソンのレース後半や30キロ以降に足がつりそうになる時って結構あります!

30キロ以降、足も痛く、

歩くのと変わらないペースになることもあります。

そんな時の救世主的存在なエイドステーションの食べ物をお伝えします!


救世主はこれだ!


救世主はこれ!

果物

バナナがメジャーです!

バナナにはカリウムが含まれてるので、

カリウム不足で起こる

ツリを防いでくれます!

ただし、15分ほど。

「15分後はどうなるの?」

また、同じ状態がやってきます。

なので、一気に食べてしまわずに

小分けに食べたり、

片手に持って保持しておくといいと思います。

皮がむかれているバナナは

手がネチョネチョしてきますが、

走れない状態になるよりゃーマジでっさ!

私、子だくさんパパもバナナに助けられてます。

バナナはレースの恩人です!

「他にはどんな物がありますか?」

大会によって変わりますが、

こんなのもありますよー


こんなの


バナナよりはメジャーではありませんが、

大会によっては出てくるのが、

みかん

みかんはビタミンCが含まれ、

水分も多い。

しかも、果糖も含まれており、

身体がリフレッシュする感じです。

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