ランニング中に疲れてくると、あるものが前に出てくる。これを引っ込めるのがキツイという事実。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

ランニング中にキツイ時ありますよね?

スピードかキツイ。

距離がキツイ。

このどちらかだと思います。

きつくなるとどうしてもスピードが落ちてきます。

いつもは楽に走れてるペースが保てない。

その時に気がついたんです。

あるものが前に出てきよるんです。

しかも、気がついても、それをもとに引っ込めるのが難しい!

基本的にもとに戻せませんなー

あるものとは?

そのあるものとは?

実は着地ポイントなんです。

いつもは自分の真下に置いてある着地ポイントがきつくなると前に前に出てくるんです。

着地ポイントが前に出てくると、

走る流れが悪くなる。

ブレーキがかかるんです。

着地ポイントが前に出てくると、

腰は曲がり、

背中は丸まる。

地面を蹴ることができなくなり、

足の運びだけで前に進むことになります。

「足の着地ポイントをもとに戻したらいいんじゃない?」

試してみましたが、

なかなかもとに戻らない。

元に戻すだけの筋力が残ってない感じですねー

暑さと体重アップが効いてるのだと思います。

レースでこの状況になるのは面白くない。

なんとか打開策を見つけたい。

おそらく、夏が終わり、

9月中旬の涼しさが出てきたなという時期になれば、

そんな時期もあったかな?

うん?

という状態になるんだと思います。

季節がらかなー

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。