アスファルトを走るのはダメ!回復しない膝軟骨 走るならここで走ろう!

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ランニングの練習で、ほとんどのランナーがアスファルトで走っていると思います。

アスファルトで走ると膝軟骨を消耗していきます。

膝軟骨って回復しないと聞いたことがあります。

膝の軟骨がすり減って、

骨と骨が接触して膝に痛みが出る。

つまり、膝軟骨の残り具合が選手生命の長さ。

軟骨ばかりは

軟骨の唐揚げを食べたからといって増えない。

体は消耗品と言われるのはそこなんですね。

「アスファルト以外にどこで走ればいいの?」

はい、今日はそんな体を守るために適したトレーニング場所をご紹介します。


体に負担がこない。


体に負担がこない場所というのは

地面が適度な硬さのあるところです。

アスファルトやコンクリートはどうしてもかたく、体に負担がきます。

適度な硬さがあるフィールド。

そして、快適にトレーニングができる具体的な場所はここです。

芝生

 

芝生の上を走るのはとっても快適です。

芝生がクッションになってくれるので、

関節に負担がかかりにくくなります。

芝生の効果は関節への負担軽減だけではないんですね。

 

精神的にリフレッシュ

精神的にリフレッシュできるんです。

走ってると気持ちがいいんです。

爽快なんです。

理由はわかりませんが、

トレイルランニングと同じように自然からエネルギーをもらってるんだろうと思います。

おそらくホルモンが出るんだと思います。

研究がなされてるわけではないので、

僕の推測ですが、、、

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