タイのバンコク タニヤのバーでボッタクリ体験 手段を知って防ごう!

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タイのバンコクは昼間賑わっているが、夜も賑わっています。

特に日本人街とま呼ばれるバンコクのタニヤはよく、日本人がカモにされます。

私もそれを知りながらカモにされちゃいました。

金額は大したことないんですが、

ムカつくんです。

ほんま、ムカつくんです。

今日はその体験と対策をお伝えします。

そして、いつかはリベンジしたい。

スカッとジャ◯ンのように、

やつらをギャフンとね!


場所


バンコクの地下鉄(MRT)のらシーロム駅

スカイトレイン(BTS)ならサラデーン駅の近くにあります。

日本語の看板も多いのです。

客引きも多く、歩いて通る際にも何人もの人に声をかけられます。

Phat pong 2 alley だったと思います。

路上のバーみたいな感じのお店で、

とても感じのいい外観でした。

しかし、ここに魔物が住んでいるとはつゆ知らず、、、


厚かましいオバハン


タイに住んでる友達と飲むために座ってビールを注文して、

「チャン ガーオ」と乾杯すると

店のおばちゃんがやってきた。

四目並べのようなものをまっており、

このゲームをするぞ!とアピールしてくる。

友達としゃべるねん。

と伝えてもしつこく言ってくる。

仕方なく四目並べをすると、

おばちゃんかなり強い。

おそらく、

勝ちパターンを知っているんだと思います。

一回戦は負けてしまいました。

毎日やってるので、

強いんでしょう。

これで終わりだと思ってたら、

また、準備し始めた。

また、やれと?

おれ、おばはんと遊びに寄ったんちゃうで!

友達と話すために来とんのにー

いつまで続くねん!

結局4回戦まで続く、

いつ終わりなんだと聞いても答えないおばはん。

友達も察してくれて、

飲み直すことに、

お勘定を聞くとビール2本の代金と

このゲームで負けた料金を支払えと、

しかも、ゲーム一回100パーツ

日本円で300円ぐらいなんですが、

ジャイ子みたいなおばはんとなんで四目並べて時間使わなあかんねん!

という怒り。

観光客をカモにしようというおばはんへの憎悪。

ゲームの間話せなかった友達への申し訳なさ。

この怨み、いつかはらしたい。


対応策


対応策としては全くの無視がいいと思います。

せかされても何か言われても、

とことん無視。

もしくは

ゲームに強くなる

四目並べの鬼になるという方法もありますが、

おばはんが負けると金払わずに笑ってすましそうですが、、、

他にも座ったとたんに、

魔女みたいなおばはんが横に座ってゲームしようと来たので、他のゲームもあるんだと思います。

友達に聞くと数週間前にこの店に夫婦で来た時はこんな感じではなく、

雰囲気のいいお店だったという話を聞きました。

その時は海外のお客さんも多かったみたいです。

しかし、私達が座ったときには誰もお客さんがいませんでした。

ボッタクリ妖怪おばばのバーとなり、

お客さんはいなくなったのかもしれません。

みなさんも気をつけてくださいねー

もしくは、四目並べで強き人、

やっつけてください。

ちなみに地元のさ◯はわ◯ろをもらってることが多く、被害を伝えても相手にしてくれないみたいです。

気をつけてください。

「全てはうまくいっている。」

以上

タイのバンコク タニヤのバーでボッタクリ体験 手段を知って防ごう!

でした。

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