天然たい焼き鳴門金時本舗の鳴門金時のお味は?

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一丁焼きと言われる、たい焼きを1匹ずつ焼きていく焼き方にこだわる名店。

その名は鳴門金時本舗。

十勝産の小豆を使うなど、

焼き方だけでなく、

原材料にまでこだわるこだわりよう!

たい焼き大好きなKodakusanpapaにとって

お気に入りのたい焼き屋さんの1つです。


鉄板 十勝産あずきのたい焼き


とにかく、一度食べてみれば分かる!

というクオリティの十勝産あずきのたい焼き。

一丁ずつ直火で焼くので、

短時間で焼き上がります。

外はカリッと中はアツアツという、

食べ物の美味しい条件を満たしている十勝産あずき。

しかも、このあずきが甘すぎず絶妙な甘みで

口の中を幸せの渦潮が食べている五分間押し寄せます。

飲んだ後や小腹が空いた時、

最高の相棒になるんです。


ふと、鳴門金時という文字が!


近くに用事があったので、

いつものように鳴門金時本舗に行くと、

十勝産あずきの下に

鳴門金時

という文字が!

十勝産あずき180円

鳴門金時200円

店の人に聞くと

「僕はあずきが好きです。」

とのことで、

私もあずきを注文。

十勝産あずきを食べながら、

頭の片隅に鳴門金時の存在が、、、

「どんな味なんやろー」

「店の名前が鳴門金時本舗やでー

ここは鳴門金時を注文しとかなあかんかったんじゃないか?」

と自問自答を繰り返しました。

出た結論は、

「次回は鳴門金時を注文しよう。」

そして、次回がやってきましたー


いよいよ、鳴門金時との初対面!


すぐ出てくるんですが、

何故かアツアツなんです!

とても不思議です。

焼き立ての状態をどうやって維持してるんだろう?

もしかして、

焼いた直後に私が買いに来たのか?

でも、いつも焼き立てクオリティ!

また、秘密を今度店員さんに聞いてみよう!

さて、いよいよ実食です。

感想はめちゃくちゃ上品。

甘さ控えめ。

上品過ぎて、

鳴門金時の存在が分からない。

甘さ控えめ過ぎて、

生地と鳴門金時との差が区別出来なかった!

私の味覚の鈍さだろう。

ただ、この前店員さんが

「僕はあんこが好きです。」

って言ってたのはこのことか。

なんて正直な感想を言ってくれる店員さんなんだろう!

多分店長だと思う。

なんて正直なんだろう。

筆者もあんこが好きです。

B級グルメのたい焼きとしては、

甘さのパンチが欲しくなる。

鳴門金時は上品過ぎて、

スイーツの領域です。

歩きながら、かじる感じでは無いような気がしますー

「すべてはうまくいっている」

以上

天然たい焼き鳴門金時本舗の鳴門金時のお味は?

でした。

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コメント

  1. minecraft より:

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