夢を叶える魔法。成功者たちが語る成功哲学の共通点がこれだ!

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成功者たちが口を揃えて言う目標達成の秘訣がある。

自己ベスト更新。

給料アップ。

昇進。

憧れてた人と恋愛。

最高のパートナーと結婚。

旅行。

勝利。

人から認められる。

食べたかったものを食べる。

などなど、夢って沢山あります。

それらの夢を叶える方法をお伝えします。


夢を叶える方法


夢を叶える方法は、

いたってシンプル。

それは、

紙に書く

です。

「たったこれだけ?」

はい、たったこれだけです。

とても簡単なのに効果絶大なんです。

できるだけ、詳しく書いてくださいね。

書きながら、それを手に入れている気分になることも

大事です。

叶うスピードがより早くなります。

そして、書くときに気をつけてほしいことがあります。

それは、完了形で書くということです。

「自己ベストを更新したい。」ではなく、

「自己ベストを更新しました。」

と完了形にします。

また、より詳しくすることが大切です。

自己ベストという言葉を使うよりも、

「自己ベストを更新しました。」

「自己ベスト2時間40分でフルマラソンを走りました。」

というようにより具体的に書きます。

書いたときに心が動きます。

「えっ、できたらかっこいい。」とか、

「緊張してきた。」とかね。

書くだけで、心が反応します。

この時の感覚をしっかりと味わってくださいね。

脳はイメージしたことを体に伝えます。

また、脳は現実と非現実の区別がつけることができません。

例えば、梅干しやレモンをかじったイメージをしてください。

とっても酸っぱいイメージ。

あら、不思議!

梅干しをかじったわけでも、

レモンをかじったわけでもないのに、

口の奥がキュッとなり、

つばが出てきませんか?

脳があなたがイメージしたことで、

体に反応させているのです。

これってすごいことなんです。

脳のこの機能を使って目標を達成させていくのです。


100個の夢にチャレンジ


100個の夢を人に話することがあります。

夢を叶える方法を学んでもらうための方法の伝授です。

また、いかに自分が夢が無いのか、

不平不満はあるが、夢や希望、

本当にやりたいことに気がついていないかを実感してもらうためにも

行います。

この100個の夢をやってもらうと、

ほとんどの人が、

100個書くことができません。

やりたいことや、欲しいものが100個も無いんです。

おいおい、何のために生きているんだと思いますが、

実は私も100個書けませんでした。

欲望の塊の人間だと思っていたのに、

欲望が100個も無いなんて、、、、

しかし、夢は知識と言われます。

知らないと書けない。

まあ、当然ですよね。

ハワイのことを知らない人が、

ホノルルマラソンに走ってみたいという夢を持つことはありませんし、

マラソンという競技を知らない人が、

サブスリーを達成したいとか思うことすらできないのです。

夢は知識です。

しっかり、いろんなものを見て、

いろんなことを知りましょう。

若いうちにいろんな経験をしておくことって、

こういうことにつながるんですね。

特に、小さいうちに本物に触れることって大切です。

「なぜなの?」

なぜかって、

それは、価値の形成や味覚の形成が小さい時に決まっていくからです。

おふくろの味とかっていうでしょ。

味覚とかは小さい時に記憶の中に入っていくのです。

海外旅行に長期間行くと無性にお味噌汁が食べたくなる時があります。

体に刻まれるんですよね。

できれば、ジャンクフードやカップラーメンがおふくろの味になるのは避けたいですよね。

マック食べながら、

「やっぱこれだわー」とか

カップラーメンすすりながら、

「昔を思い出すわ。よく昔、母さんがお湯を入れてくれたっけ。」

別に悪いことではないけど、

栄養面から考えても避けたい。

小さい頃から、本物に触れさせましょう。


100個の夢の効果


100個の夢の効果ですが、

結構すごいんです。

だいたい、時間が経つと書いたこと自体忘れるんですが、

たまたま、書いた紙が出てきて見直してみると、

驚くことに半分以上かなってる!

100個の夢を試してもらった34人に聞いてみても、

みんな口々に

「すげー、半分以上かなってる。なんか怖い。」

との言葉が上がっていました。

あなたも騙されたと思ってやってみてください。

もしも、叶わなかったとしても、

損失は、紙代と鉛筆の芯代ぐらいです。

書いている時間は自分を振り返る時間なので、

全く無駄にはなりません。


夢を書いた後は


夢を書いた後は、

夢を書き換えたり、

書き加えたりしても構いません。

できる限り、目にとまるところに置いておいたり、

手帳などのよく目にするページに挟んだり、

よく目にするところに書いたりしましょう。

毎日目にすることで、深層心理に入っていきます。

そして、以前に書いたブログにも載せていますが、

書いたことを打ち消さないことが大切です。

思ったことは現実になります。

しかし、人によってはなっていない人がいるのも事実です。

それは、打ち消してしまうからです。

打ち消してしまうのは

「俺なんかが無理じゃないか。」

と言ってしまう自分かもしれませんし、

「あんた、そんなこと言ってないで現実見なさい。」

と自分の生きてきた価値観の物差しであなたをはかってきた

親かもしれません。

もしくは教師かもしれません。

ドリームキラーと言って、

人の夢を壊すのは

親か教師が殆どです。

しかも、この両者は良かれと思って、

夢を壊しにくるので厄介なんですね。

信用してしまうでしょ。

なので、深層心理にも入りやすくなってしまう。

人のせいにするのはナンセンスですが、

ドリームキラーの殆どが親か教師なんです。

ですから、親の立場や教師の立場にいる人は

「いいね。君ならできる。」と声をかけるようにしてあげてください。

ちなみに私は以前、

「進化した体」と書きました。

サブスリー間近になってますし、

見た目が若がえちゃってます。

また、書いたわけではないんですが、

仕事場の更衣室で、全身がうつる鏡があり、

「腹筋割れたらおもろいのにな。よし、腹筋割れろ。」

と思ったら、

現在、私の腹筋は4つに割れています。

思っただけですよ、

思っただけ!

皆さんも思ってください。

打ち消したり、逆のことを思ってはダメですよ!

そこは気をつけてください。

そして、思うよりも強いのが、

紙に書くということです。

一年の計は元旦にあり

とも言われます。

今年をどんな一年にするかを決めてしまってください。

そして、紙に書きましょう。

雰囲気を出して、

筆と墨で書くのもよし!

それを居間に飾っておくのもいいですね。

お客さんから、

「これはなんですが?」

と、聞かれ話題に花が咲き、夢の実現に役立つかもしれません。

筆や墨はないけど、

面白そうと思った方は筆ペンで色紙に書くのもよし!

書いた色紙をトイレに飾り、毎朝確認するのも効果ありですね。

日頃目につくように、仕事の手帳にペンで書くのもよし。

どれも面倒だという人はチラシなどの裏紙に

ペンで書いて捨てずに置いておくのもいいと思います。

とにかく書いて置いておいてください。

置いておくのは、かなった事柄を確認できるようにするためです。

毎日忙しい日々を過ごしているので、

生活の中で、自分の願いまでも忘れて生きています。

本当に大切なことを忘れないためにも

保管することをわすれないようにしてください。

行動があなたを変えます!

「すべてはうまくいっている。」

以上

夢を叶える魔法。成功者たちが語る成功哲学の共通点がこれだ!

でした。

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コメント

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