これを見れば楽しさ2倍。2018年、箱根駅伝の強豪校と有力選手

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お正月の風物詩ともいえる箱根駅伝。

毎年、熱いドラマが繰り広げられる。

時代時代により、強豪校が入れ替わるのも駅伝の醍醐味のひとつです。

今日は箱根駅伝の名前は知ってるけど、どこの大学が出ているのか知らない。

大学は知ってるけど、誰が有力選手か知らない人に向けて、

お正月に箱根駅伝をなるほどと見たり、

親戚と箱根の話をした時に、

「今年は◯◯大学が〜」

とうんちくを少し話せたりできるように

箱根駅伝の基本を語っていきます。


参加する大学


箱根駅伝はシード校10校と

予選会の結果で勝ち残った10校と

予選会で11位以下になったチームの個人成績優秀者が集まった

関東学生連合チームの

合計21校で争われます。

シード校

青山学院大学

東洋大学

早稲田大学

順天堂大学

神奈川大学

中央学院大学

日本体育大学

法政大学

駒澤大学

東海大学

予選突破校

帝京大学

大東文化大学

中央大学

山梨学院大学

拓殖大学

國學院大学

国士館大学

城西大学

上武大学

東京国際大学

関東学生連合

個人としてもチームとしても順位がつきません。

参考記録となります。

2018年の大会では、

予選会11位の日本大学の監督が関東学生連合の監督を務めます。

関東学生連合の参加者は

・予選会の個人成績上位10名が選ばれます。

・外国人留学生は選ばれません。

・本戦出走回数が1回を超えない選手。

・各校1名。


優勝候補は3校


優勝候補は

東海大学

神奈川大学

青山学院大学

の3校と言われています。

その理由は

東海大学

2年生の3人がすごい!

関 颯人(佐久長聖高校出身)

鬼塚 翔太(大牟田高校出身)

館沢 亨次(埼玉栄高校出身)

トラックでもかなりのスピードで好成績を収めている3人が

今回の大会を盛り上げてくれるでしょう。

しかも、かなりのイケメンの3人です。

箱根出て、イケメン

羨ましい!

神奈川大学

エースがすごい!

神奈川大学は

鈴木 健吾(宇和島東高校出身)

がすごい!

今回の大会の目玉的存在です。

鈴木選手も爽やかな男前!

羨ましい!

青山学院大学

青山学院大学は4年生の2トップがチームを引っ張ります。

田村 和希(西京高校出身)

下田 裕太(加藤学園出身)

この二人も平成を感じるイケメンです。

羨ましい!

「すべてはうまくいっている。」

以上

これを見れば楽しさ2倍。2018年、箱根駅伝の強豪校と有力選手

でした。

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