KOBEマラソン2017結果速報!高速化への取り組み効果は?

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

2017KOBEマラソンが無事終了しました。

天気もよく、走りやすかったというランナーの感想が多く聞かれました。

大会主催者側がKOBEマラソンを「ブロンズ」にグレードアップするために

行った海外選手を多く招待しての高速化の結果はいかに?


男子の優勝は!


男子の優勝は

1位 クァリル・ルムシェ選手で、2:12:49(モロッコ)

2位 コスマス Mキエバ選手 2:14:24(ケニア)

3位 マイケル G・チェゲ選手 2:16:08(ケニア)

4位 サイディ J・マクラ選手 2:16:32(タンザニア)

5位 片川 準二選手 2:18:32

6位 山田 学選手 2:19:15

7位 松山 治選手 2:23:07

8位 川内 鮮輝選手 2:23:26

9位 地下 翔太選手 2:24:02

10位 池本 大介選手 2:24:02


女子の優勝は?


女子の優勝は?

1位 メーガン P・クリフチ選手 2:33:14(アメリカ)

2位 サナ・アジャバール選手 2:35:34(モロッコ)

3位 シメンヤ A・イエスハ選手 2:40:41(エチオピア)

4位 大樽 瑞葉選手 2:40:41

5位 海野 佳那選手 2:44:07

6位 リンダ・スペンサー選手 2:46:28(オーストラリア)

7位 志水 麻紗選手 2:48:54

8位 小河 亜衣選手 2:49:32

9位 大谷 潤子選手 2:50:32

10位 上谷 聡子選手 2:50:50

男子も女子も海外勢の強さが目立ちますね。

しかも、速い!

後半がタフなコース設定なので、優勝タイムが2時間1ケタにはなっていませんが、

大会主催者の高速化は十分果たされていますね。

しかし。神戸マラソンの良さはスピードだけではありません。

なんと沿道応援人数600000人

このあったかい応援でKOBEマラソンは成り立っていることを

忘れてはいけないし、これがKOBEマラソンの良さなのです。

次回の第8回大会は2018年11月18日に開催される予定です。

「すべてはうまくいっている」

以上

「KOBEマラソン2017結果速報!高速化への取り組み効果は?」

でした。

カップルで付けたい!プレゼント用ペアネックレスはこちらから

オススメ記事

同じ距離を走ってるのに、 どんどんベストが早くなる人と、 いつも同じ記録しか出ない人。 そこには体力とは異なる差が...

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. minecraft より:

    Ahaa, its fastidious dialogue about this piece of writing at this place at this web site,
    I have read all that, so at this time me also commenting here.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。